TMS治療 29回目(治療開始から123日目)

前回に続き、少し風邪気味であった。特に鼻水や痰が出る状態で、少し蓄膿症気味だったと思う。

その影響は、TMS治療において、歯の痛みとなって表れた。
少し頭をずらし、TMSのパルスの入り方をずらすことで、歯の痛みは感じなくなった。
蓄膿症については、副鼻腔に炎症が発生しているため、自覚症状がなくても、TMS治療では、ものすごく影響が強く表れることを再認識した治療でした。
頭をずらすことで、歯への痛みは回避でき、後は心静かに治療を受けた。
今回は残念ながらスーッと感は感じられなかった。
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